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日本の、オタク文化、漫画文化・・世界を制すって感じ?
欧州の漫画マニアが大集合、「ジャパンエキスポ」がパリ郊外で開幕だってさ!

日本の漫画文化って凄いんだね、でも、フランス人に受けるのはなんでなんやろか?

まあ、スーパーマンとか、スパイダーマン、バットマンなんかのヒーロー願望、ヒーロー崇拝、変身願望のアメリカン・コミックじゃあ、受けそうにないけどね・・

でも、ピカチューなんて、オイラが駐在中は、アメリカでも大ブレイクしてたけど・・

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▼MÄRとは


MÄR
ジャンル ファンタジー
漫画: MÄR - Märchen Awakens Romance
作者 安西信行
出版社 小学館
掲載誌 週刊少年サンデー
レーベル サンデーコミックス
発表期間 2003年 - 2006年
巻数 全15巻
テレビアニメ: MÄR-メルヘヴン-
原作 安西信行
監督 奥脇雅晴⇒川口敬一郎
企画 保戸塚良明(TV TOKYO)
阿部正和(小学館)
西村浩哉(d-rights)
シリーズ構成 武上純希
メカニックデザイン 蝦名康哲(ÄRM)
アニメーション制作 シナジーSP
製作 TV TOKYO
小学館プロダクション
放送局 TV TOKYOほか
放送期間 2005年4月3日 - 2007年3月25日
話数 全102話
コピーライト表記 ©安西信行/小学館
ShoPro・TV Tokyo
■テンプレート使用方法 ■ノート

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日本の漫画作品
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カテゴリ
漫画作品
漫画 - 漫画家
プロジェクト
漫画作品 - 漫画家
『MÄR - Märchen Awakens Romance』(メル)は、安西信行による少年漫画作品および、それを原作としたアニメ作品。

目次 [非表示]
1 概要
2 あらすじ
3 登場人物
4 ÄRM
5 ウォーゲーム
5.1 手順
5.2 登場したフィールド
5.3 ウォーゲーム成績表
6 アニメ(メルヘヴン)
6.1 スタッフ
6.2 主題歌
6.2.1 オープニングテーマ
6.2.2 エンディングテーマ
6.3 CD
6.4 放映リスト
6.5 原作とアニメの大幅な相違点
7 ゲーム
8 外部リンク



概要
2003年から『週刊少年サンデー』(小学館)で連載され2006年第31号で完結した。そして2006年39号より、続編「MÄRΩ(オメガ)」が連載開始。2006年8月現在、15巻まで発刊。公式ファンブック「アクトシルバー」も発売されている。タイトルは、ドイツ語のMärchen(メルヘン)にちなむ。

2005年4月に『MÄR-メルヘヴン-』のタイトルでテレビ東京系列にてアニメ化、その後コナミデジタルエンタテインメントからテレビゲーム・トレーディングカードゲーム化された。

本作品の重要なアイテムであるÄRMは、安西の趣味であるシルバーアクセサリーを基に考案された。ちなみに原作・アニメ内では指輪やブレスレット、ネックレスなどの種類があるが商品では指輪に統一されている。

2006年に入ってから単行本の売り上げは名探偵コナンに続く第2位まで上昇した。そのためサンデー編集部は連載を終わらせようとする安西を引きとめようとしたが、連載終了。そのため続編として連載開始したMÄRΩはサンデーの発行部数やコミックスの売り上げの減少を防ぐ為の連載との見方もある。

アニメにおいては、テーマソングを全てのオープニング・一部のエンディングにおいてGARNET CROWが歌っている。特に、2006年の同アーティストのシングルCDリリースは「籟・来・也」「まぼろし」を除き、すべて同番組のタイアップ。理由として、GIZA studioのバックアップによることが挙げられる。


あらすじ
メルヘンの国に憧れていた普通の中学2年生虎水ギンタは、「門番ピエロ」と呼ばれるÄRMの力で異世界、メルへヴンへ召喚された。この世界では、ÄRMという魔法のアクセサリーが存在し、それを使用することによって、使用者に力を与えることができる。メルへヴンに来たギンタは「バッボ」という生きたÄRMと出会い、仲間たちと出会い、共に戦闘集団「チェスの兵隊(コマ)」に立ち向かう。


登場人物
詳細はMÄRの登場人物を参照


ÄRM
詳細はÄRMを参照

この世界におけるマジックアイテムの総称。使いこなすには「シックスセンス」が必要とされる。

ウェポンÄRMは「マジックストーン」と呼ばれる特殊な石を「石入れ」する事により、術者がイメージした姿や能力を持つように変形できる。


ウォーゲーム
ファントムがメルヘヴン全土に呼びかけて開催した代理戦争。1対1のÄRMバトルを団体戦形式で行い、その勝ち負けで世界の命運を決める。


手順
2つのサイコロの目の数でフィールドと人数を決める
各チーム(メル・チェス)で参加者を決める(指定人数より少なくても構わない)
参加者が各チーム1人ずつ戦う(個人戦)
最終的にチームごとの勝者数を比べて、チームの勝敗を決める(団体戦)
負けたチームに所属している上に、個人で敗れた者は以後のウォーゲームへの参加資格を失う。
負けたチームに所属していても、個人で勝利していれば以後のウォーゲームにも参加可能である。
ここまでの団体戦を、全ての参加者が参加資格を失うか、キャプテンが個人戦で敗北するまで、繰り返し行う。

登場したフィールド
レギンレイヴフィールド(1st、7thバトル)
砂漠フィールド(2ndバトル、5thバトル)
火山群フィールド(3rdバトル)
氷原フィールド(4thバトル)
キノコフィールド(6thバトル)

ウォーゲーム成績表
1stバトル

 ×レノ vs アルヴィス○
 ○パノ vs ジャック×
 ×ガロン vs ギンタ○
2ndバトル

 ×フーギ vs スノウ○
 ○ロコ vs ナナシ×
 ×マイラ vs ドロシー○
3rdバトル

 ×アリババ vs アラン○
 ×パノ vs ジャック○
 ○Mr.フック vs スノウ×
 ×カノッチ vs ギンタ○
 ○ロラン vs アルヴィス×
4thバトル

 ×Mr.フック vs アルヴィス○
 ×コレッキオ vs ジャック○
 ×アヴルートゥ vs ドロシー○
 △アクア vs ナナシ△
 ×ギロム vs ギンタ○
 ×ラプンツェル vs ドロシー○
5thバトル

 ×エモキス vs スノウ○
 ×ハメルン vs アルヴィス○
 △キャンディス vs ジャック△
 ×アッシュ vs ギンタ○
 ×ガリアン vs ナナシ○
6thバトル

 ○シャトン vs アラン×
 ×コウガ vs アルヴィス○
 ×ピノキオン vs ドロシー○
 ○マジカル・ロウ vs スノウ×
 ×イアン vs ギンタ○
7thバトル(最終決戦)

 ×ヴィーザル vs ジャック○
 ×ロラン vs アルヴィス○
 ×キメラ vs ドロシー○
 ×ハロウィン vs アラン○
 ×ペタ vs ナナシ○
 ×ファントム vsギンタ○
レスターヴァ城の決戦

×マジカル・ロウ vs アラン○
×ファントム vs アルヴィス○
×クイーン(ディアナ) vs ドロシー○
×キング(ダンナ態) vs ギンタ○
×キング(本体) vs ギンタ(精神)○


アニメ(メルヘヴン)

スタッフ
原作:安西信行(小学館刊「週刊少年サンデー」連載)
エグゼクティブプロデューサー:岩田圭介(TV TOKYO)、久保雅一(小学館)
企画プロデューサー:保戸塚良明(TV TOKYO)・阿部正和(小学館)・西村浩哉(d-rights)
スーパーバイザー:野村敦司、沢辺伸政、斎藤裕
原案協力:都築伸一郎、林正人、宮坂保志(小学館「週刊少年サンデー」編集部)
企画協力:小学館キャラクター事業センター、タカラトミー
シリーズ構成:武上純希
キャラクターデザイン/総作画監督:小丸敏之
ÄRMデザイン:蝦名康哲
デジタルディレクター:工藤洋彰
アニメーションディレクター:平野崇之
VFXディレクター:佐藤公一
3DCGテクニカルディレクター:日下大輔
3DCGキャラクターテクニカルディレクター:海谷陽一
3DCGモデリングディレクター:長谷川歩
3DCGアシスタントプロデューサー:塚本穣
美術監督:梶原芳郎
カラーデザイン:黒柳朋子
撮影監督:ひろちけんじ
編集:小峰博美
音楽:池田大介
音響監督:渡辺淳
音響効果:石野貴久(サウンドリング)
録音制作:HALF H・P STUDIO
キャスティングマネージャー:吉田理保子
3DCG制作:小学館ミュージック&デジタルエンタテインメント
デジタルプロデューサー:押田聖弘
アニメーションプロデューサー:桜井涼介(シナジーSP)
プロデューサー:笹村武史⇒岩田伸一 (TV TOKYO)・古市直彦(小学館プロダクション)
監督:奥脇雅晴⇒川口敬一郎
アニメーション制作プロダクション:シナジーSP
協力:d-rights
製作:TV TOKYO・小学館プロダクション

主題歌

オープニングテーマ
『君の思い描いた夢 集メル HEAVEN』(第1話〜第26話)
作詞:AZUKI七、作曲:中村由利、編曲:古井弘人、歌:GARNET CROW
『晴れ時計』(第27話〜第51話)
作詞:AZUKI七、作曲:中村由利、編曲:古井弘人、歌:GARNET CROW
『夢・花火』(第52話〜第77話)
作詞:AZUKI七、作曲:中村由利、編曲:古井弘人、歌:GARNET CROW
『風とRAINBOW』(第78話〜第102話)
作詞:AZUKI七、作曲:中村由利、編曲:古井弘人、歌:GARNET CROW

エンディングテーマ
『I just wanna hold you tight』(第1話〜第13話)
作詞/作曲:小松未歩、編曲:小林哲、歌:小松未歩
『不機嫌になる私』(第14話〜第26話)
作詞/作曲:小松未歩、編曲:MissTy、歌:岩田さゆり
『毎日アドベンチャー』(第27話〜第39話)
作詞:スパークリング☆ポイント、作曲:三好誠、編曲:大賀好修、歌:スパークリング☆ポイント
『桜色』(第40話〜第51話)
作詞:AZUKI七、作曲:桂花、編曲:小林哲、歌:竹井詩織里 
『MIRACLE』(第52話〜第64話)
作詞:愛内里菜、作曲:大野愛果、編曲:葉山たけし、歌:愛内里菜
『今宵エデンの片隅で』(第65話〜第77話)
作詞:AZUKI七、作曲:中村由利、編曲:古井弘人、歌:GARNET CROW
『もう心揺れたりしないで』(第78話〜第90話)
作詞/作曲:北原愛子、編曲:古井弘人、歌:北原愛子
『この手を伸ばせば』(第91話〜第102話)
作詞:AZUKI七、作曲:中村由利、編曲:古井弘人、歌:GARNET CROW

CD
『メルヘヴン THEME SONG BEST』(3月14日発売)(GZCA-5098)

放映リスト
放送日 話数 サブタイトル ウォーゲーム等について 備考
2005/4/3 1 開け!異世界の扉!! ― ―
2005/4/10 2 伝説のアーム!バッボ!! ― ―
2005/4/17 3 ジャック!バトルスコップ発動!! ― ―
205/4/24 4 ギンタ!バッボを取り返せ!! ― ―
2005/5/1 5 謎の美少年、アルヴィス ― ―
2005/5/8 6 氷の中の少女、スノウ ― ―
2005/5/15 7 目覚めよ!もう一人のエド!! ― ―
2005/5/22 8 復活のナイト・ファントム ― ―
2005/5/29 9 修練の門、メリロとプモル ― ―
2005/6/5 10 第二次メルヘヴン大戦 ― ―
2005/6/12 11 見せてやる!バッボ・バージョン!! ― ―
2005/6/19 12 ルベリアのボス、ナナシ ― ―
2005/6/26 13 地底湖の戦い!ナナシvsオルコ!! ― ―
2005/7/3 14 バッボバージョン!出て来いガーゴイル!! ― EDテーマ変更
2005/7/10 15 7人目の仲間?ジョン・ピーチ?! ― アニメオリジナルストーリー
2005/7/17 16 ウォーゲーム開始! ウォーゲーム開始 ―
2005/7/24 17 1STバトル!アルヴィスvsレノ!! 1STバトル ―
2005/7/31 18 1STバトル!ジャックvsパノ!! ―
2005/8/7 19 キャプテン・ギンタ!ガーゴイルvsガロン ―
2005/8/14 20 修練の門再び!ケンカのやり方教えます!! ― ―
2005/8/21 21 砂漠フィールド!闘うお姫様!! 2NDバトル ―
2005/8/28 22 ナナシvsロコ!呪いのワラ人形!! ―
2005/9/4 23 恐るべき魔女!ドロシー!! ―
2005/9/11 24 ファントムの密やかな楽しみ ― アニメオリジナルストーリー
2005/9/18 25 遅れてきた男!アラン!! 3RDバトル ―
2005/9/25 26 男を見せるぜジャック!魔法のキノコ!! ―
2005/10/2 27 私、負けないよ!火山群のスノウ!! OP&EDテーマ変更
2005/10/9 28 呪いのロウソク!ギンタvsカノッチ!! ―
2005/10/16 29 もうひとつのゾンビタトゥー!アルヴィスvsロラン!! ―
2005/10/23 30 戦慄!ファントムとゾディアックのナイト!! ― アニメオリジナルストーリー
2005/10/30 31 シャドーバトル!ガーゴイルvsブラックガーゴイル!! ―
2005/11/6 32 静かなる闘志…アルヴィスの力… 4THバトル ―
2005/11/13 33 どうなるジャック!どうするドロシー!? ―
2005/11/20 34 アクアとアッコちゃんとナナシ流! ―
2005/11/27 35 逆襲のギロム!エゴラvsガーゴイル!! ―
2005/12/4 36 ドロシーvsラプンツェル、唄え。クレイジーキルト!! ―
2005/12/11 37 魔法の国、カルデアへ ― ―
2005/12/18 38 侵略者ファントム・ギンタ激闘の果てに… ― ―
2005/12/25 39 こども大好きナイト、アッシュ!! ― ―
2006/1/8 40 世界一ブサイク決定戦!?スノウvsエモキス!! 5THバトル EDテーマ変更
2006/1/15 41 奪われた魔力!アルヴィスの危機!! ―
2006/1/22 42 快感!石使いのナイト、キャンディス!! ―
2006/1/29 43 死の戦場!サイコスペース!! ―
2006/2/5 44 運命の死闘!ナナシvsガリアン!! ―
2006/2/12 45 雷撃×雷撃!ナナシ、よみがえる記憶!! ―
2006/2/19 46 新生ナイト、復讐のイアン! ― ―
2006/2/26 47 傷だらけのアルヴィス ― アニメオリジナルストーリー
2006/3/5 48 怒りのドロシー!砂漠の搭 ―
2006/3/12 49 ゾンネンズ!狙われた修練の門!! ゾンネンズ編
2006/3/19 50 アルヴィス×ナナシ!禁断のラビリンス!!
2006/3/26 51 ドロシー×スノウ!誘惑のルージュ!!
2006/4/2 52 届け!希望のシックスセンス!! OP&EDテーマ変更
アニメオリジナルストーリー
2006/4/9 53 ファントムを倒す ― 総集編
アニメオリジナルストーリー
以降DVDのメインタイトルは
「メルヘヴンZ(ツヴァイ)」
2006/4/16 54 アランのサブイボ 6THバトル ―
2006/4/23 55 アルヴィスが許せない ―
2006/4/30 56 ドロシーが食べられた ―
2006/5/7 57 スノウが笑った ―
2006/5/14 58 イアンが怒る ―
2006/5/21 59 ギンタ東京へ 東京編 アニメオリジナルストーリー
2006/5/28 60 ナナシの暴走
2006/6/4 61 深窓のドロシー
2006/6/11 62 アランの名探偵
2006/6/18 63 アルヴィスと少女
2006/6/25 64 小雪の仮面
2006/7/2 65 不思議の国のリリス EDテーマ変更
アニメオリジナルストーリー
2006/7/9 66 レギンレイヴ姫の秘密 ― アニメオリジナルストーリー
2006/7/16 67 ロコと呪いの新ARM ―
2006/7/23 68 ラストバトル始まるッ 7THバトル
(最終決戦) ―
2006/7/30 69 ジャックと炎のガーディアン ―
2006/8/6 70 再戦 アルヴィス対ロラン ―
2006/8/13 71 永遠の殺那 ―
2006/8/20 72 悲しみの花嫁(キメラ) ―
2006/8/27 73 アランの古傷(トラウマ) ―
2006/9/3 74 さらば旧友(ハロウィン) ―
2006/9/10 75 ルベリアの誓い ―
2006/9/17 76 真紅の爪(ガーネットクロウ) ―
2006/9/24 77 ギンタ対ファントム ―
2006/10/1 78 最凶猫ガーディアン OP&EDテーマ変更
2006/10/8 79 決着ッ ―
2006/10/15 80 かわいい来客 ― アニメオリジナルストーリー
2006/10/22 81 バッボ割れる ―
2006/10/29 82 復活の咆哮 ―
2006/11/5 83 イアンと花嫁 レスターヴァ城の決戦 ―
2006/11/12 84 スノウ奪還 ―
2006/11/19 85 愛の嵐ゼピュロスブルーム ―
2006/11/26 86 時間の輪舞(ロンド) ゴーストチェス編 アニメオリジナルストーリー
2006/12/3 87 城塞都市パルトガイン
2006/12/10 88 ファントムの夢
2006/12/17 89 覚醒のゾンビタトゥ
2006/12/24 90 忘却のクラヴィーア
2007/1/7 91 アルヴィスよ 瞑れ EDテーマ変更
アニメオリジナルストーリー
2007/1/14 92 ミスティ キャッスル アニメオリジナルストーリー
2007/1/21 93 冥界のアナリーゼ
2007/1/28 94 薔薇は散りてなお染まり
2007/2/4 95 スノウの真実 ―
2007/2/11 96 偽りの平和 ―
2007/2/18 97 炎に散り水に眠る ―
2007/2/25 98 さらば 心優しきチェス ―
2007/3/4 99 アルヴィスの光 ―
2007/3/11 100 哀の嵐ゼピュロスブルーム レスターヴァ城の決戦 ―
2007/3/18 101 ギンタ対ダンナ ―
2007/3/25 102
(最終話) ワクワクは止まらない ―




テレビ東京系 日曜10:00枠/BSジャパン 木曜19:25枠→木曜19:30枠
前番組 MÄR-メルヘヴン- 次番組
ギャグコロスタジオ ハヤテのごとく!


原作とアニメの大幅な相違点
アニメでは原作には無い設定を追加したり、所々セリフが変えられている。
原作より出血シーンが少ない。
始めの方では残酷な台詞(「死ぬ」「殺す」等)を多少変更していたが、(「死刑」→「地獄行き」、「殺す」「死ぬ」→「消え去る」等)途中からは普通に「死ぬ」「殺す」等を使うようになった。
キャンディスが自分のことを「サディストでありマゾヒスト」ではなく「甚振るのも甚振られるのも好きな人」に変更。
ナナシとガリアンの過去は原作ではナナシ視点で描かれているが、アニメでは全体を見渡せるように描かれている。
ナナシの一人称は原作では「自分」で統一されているが、アニメでは「自分」の他に「ワイ」「オレ(ごく少数)」がある(余談だが烈火の炎のジョーカーも原作の一人称は「自分」と稀に「ワシ」)。
7thバトルアルヴィス対ロラン戦で原作ではアルヴィスが先に13トーテムポールを放ち、ロランがそれを避けてから攻撃していたが、アニメでは13トーテムポールでの攻撃部分が削られている。
原作では殆ど接点がなかったシャトンとロコが異様に仲が良い。
ハロウィンの幼少時代の素顔がアニメでは出ている。
原作では見られなかったファントムの両親の顔が、アニメでは出ている。
原作では明かされなかった船乗りの少女の名前が、アニメでは明かされている。
アニメではピノキオン兇ガーディアンÄRMではなく、ピノキオンの下半身が台車に修理された姿とされている。
物語終盤から原作のシナリオとDSゲーム「メルヘヴン 忘却のクラヴィーア」のシナリオを合わせて再構築したものに変更されている。
原作ではファントムは自ら死を受け入れたが、アニメではある“夢”を叶えるためにアルヴィスを仲間にしようと企む。
主要メンバーの大半が途中で消滅してしまう。ただしスノー以外は復活する。

ゲーム
すべてコナミから発売

メルヘヴン 忘却のクラヴィーア
ニンテンドーDS用ソフト
原作の終盤のシナリオをもとにしたアナザーストーリー。アニメ版ではこのゲームでのオリジナルシナリオが多数登場している。

2006年9月7日発売
メルヘヴン カルデアの悪魔
ニンテンドーDS用ソフト
2006年3月30日 発売
メルヘヴン ÄRM FIGHT DREAM
プレイステーション2用ソフト
2005年11月3日 発売
メルヘヴン KNOCKIN'ON HEAVEN'S DOOR
ゲームボーイアドバンス用ソフト
2005年6月30日 発売

外部リンク
MÄR Webサンデー
MÄR-メルヘヴン- テレビ東京公式
メルヘヴン公式サイト
コナミ・ゲームメルヘヴンシリーズ公式サイト
コウガン・アンキ (スペイン語)
カテゴリ: 半保護 | 漫画作品 め | 週刊少年サンデー | ファンタジー漫画 | ファンタジーアニメ | アニメ作品 め | テレビ東京系アニメ | トレーディングカードゲーム | 2005年のテレビアニメ | コナミのゲームソフト | 2005年のコンピュータゲーム | 2006年のコンピュータゲーム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| オタク | 07:20 | comments(0) | trackbacks(14) | pookmark
欧州の漫画マニアが大集合、「ジャパンエキスポ」がパリ郊外で開幕に

ジャパンエキスポ(Japan Expo)で、漫画が大人気!



日本の漫画文化も世界を席巻してんだね・・・

でも、ドエゴン・ボールの原型が、孫悟空とは、知らなんだ・・・


▽記事全文▽
漫画からファション、ロックミュージックまで、日本をはじめアジアの最新ポップカルチャーを紹介する恒例の「ジャパンエキスポ(Japan Expo)」が6日、パリ北部のヴィルパント(Villepinte)で開幕する。ヨーロッパに何万人もいるといわれる漫画マニアは、例年このイベントを心待ちにしている。

■国際的な評価を受け、参加者も世界規模に拡大

 3日間にわたり開催される「ジャパンエキスポ」は、今年で8回目を迎える。前年の入場者数は5万6000人にのぼり、「アジア的娯楽」に関心のあるヨーロッパの人々には、欠かせない恒例イベントとなっている。

 1999年に初めて開催された「ジャパンエキスポ」は当初、入場者が3000人にも満たなかった。しかし、着実に国際的な評価を受け、今では、ヨーロッパのみならず、アジアやブラジルからも来場者を呼んでいる。

 「これは漫画を愛好する一般大衆のためのイベントです。日本文化全般に関心を広げることを目的としています」と、このイベントで漫画編集者と交渉を担当するFlorent Dautricheさんは話す。「昨年は日本の大手出版社が数多く参加してくれたにもかかわらず、特別なブースを用意していなかった。今年は著作権取引のためにプロ向けエリアを設けます」ともいう。

 今回は、フランス国内の主要な漫画出版社もブースを出展、8000平方メートルの会場には、5万5000冊の漫画が出展される。「高度に様式化された日本のグラフィック小説」と称される漫画とともに、お下げ髪に白のハイソックスという日本の女学生スタイルを紹介するファッションショーも開かれる。また、来場者は最新のテレビゲーム、武術、数字のパズルゲーム「SUDOKU(数独)」、生け花など見学することができる。

■フランスは世界で2番目の漫画消費国

 フランスの若者は今やアジア文化に熱狂している。フランスは現在、日本に次ぐ世界で2番目の漫画消費国。2003年には、仏国内でのコミック総売上の19%しかなかった日本の漫画は、今や総売上の3分の1以上を占めている、仏業界誌『Livre Hebdo』は伝える。

 この数字は、伝統的なコミックの売上が9%まで落ち込んでいることと対照的だ。古典的なコミックを扱う大きな出版社は、日本漫画に水をあけられている。『Naruto-ナルト−(Naruto)』、『ドラゴンボール(Dragon Ball)』、『サムライディーパーキョウ(Kyo)』など人気10シリーズが、漫画の国内総売上の半分を占めるという。

 出版社Media Participationsは、この10年間に漫画1900万部以上を売り上げた。同社で漫画の編集担当者は、「ジャパンエキスポ」で会社創立10周年を祝う予定だという。

 『シャーマンキング(Shaman King)』の武井宏之(Hiroyuki Takei)、『MAR』の安西 信行(Nobuyuki Anzai)、『Astral Project 月の光』の竹谷 州史(Syuji Takeya)といった売れっ子「漫画家(mangaka)」なども招待されている。

 「ジャパンエキスポ」は日本の漫画に特化せず、韓国人・中国人アーティストによる作品も出展され、アジアのポップカルチャーを網羅している。「アジアで最も影響力のあるアーティスト」と紹介されるYoshikiなど、スターアーティストも登場する予定。(c)AFP

ドラゴンボールとは




『ドラゴンボール』 (Dragon Ball) は、鳥山明による格闘漫画作品と、これを原作とするアニメ作品のシリーズ、及びこれらの作中に登場する架空の道具の名称。

目 次

1 概説

2 ストーリー
2.1 連載開始までの経緯
2.2 連載終了までの経緯
2.3 変更された最終回
2.4 近年の漫画誌における展開
2.5 アニメ及び世界での人気
2.6 実写版
2.7 その他

3 構成

4 登場人物

5 主な技

6 道具

7 用語

8 舞台

9 アニメ
9.1 ネット局
9.2 DVD-BOX
9.3 玩具

10 ゲーム

11 オンラインゲーム

12 関連項目

13 外部リンク


[1] 概説

本作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1984年51号から1995年25号までの間、全519話が連載された。各話数はそれぞれ「其之○○」という通し番号になっており、数字は漢数字で表される。

初期は冒険要素が強いが、後期になればなるほど格闘漫画としての色合いが濃くなるという傾向がみられる。 日本での単行本の発行部数は1億2600万部。大きなサイズでカラーページも再現した完全版も発売され、2000万部以上を発行し、単行本・完全版の日本国内発行部数は1億5000万部[1]、全世界では3億部を数える。

国内テレビシリーズ放映期間11年、平均視聴率20%超を維持、黄金期のジャンプのアンケートで85%の支持を得たこともある。『幽☆遊☆白書』や『SLAM DUNK』と共にジャンプ黄金期の立役者。海外の市場規模は欧米での数年間で1兆円以上。漫画だけでなく、カードダスやキャラクターのフィギュアなど関連商品も大きな売り上げを記録した。

連載終了から10年以上が経過した現在に於いても、その人気は高い。さらに、完全版・DVD・ゲームが発売された2003年頃から、リバイバルブームが起きている。そのため本作品が連載・放映されていた時期には生まれていない世代でも知名度が高く、グッズなどを持っているケースも多い。ドラゴンボールの絵柄の文房具もまた発売されるようになっており、現在放送されていない番組の文房具が出るというのは非常に稀なことである。2006年にバンダイで行われた0歳から12歳の子供を持つ保護者を対象にしたお子様の好きなキャラクターアンケートの男子の部では6位に入っている。[2]

最近でも、月刊ビデオ・インサイダー・ジャパンの主催するビデオ・オブ・ザ・イヤー2006の最優秀アニメ賞を受賞。月刊DVDナビゲーター主催のDVD・オブ・ザ・イヤー2006」でも、作品はTVアニメ・OVA部門第3位を受賞した。


[2] ストーリー

七つ集めれば、どんな願いでも一つだけ叶えてくれる「神龍(シェンロン)」を呼び出すことができる、ドラゴンボール。それに関わる様々な冒険物語で、人里はなれた山奥に住む尻尾の生えた少年・孫悟空がドラゴンボールを求めて西の都から来た少女・ブルマと出会うところから物語は始まる。

少年期は「秘宝を求めて旅する」という冒険の要素が強かった。『西遊記』をモチーフとしていたため、初期の構想では、孫悟空=孫悟空、ブルマ=三蔵法師、ウーロン=猪八戒、ヤムチャ=沙悟浄、牛魔王=牛魔王、チチ=羅刹女を悟空に合わせて娘にアレンジするなどして、ストーリーを進めようと考えられていた。

青年期以降になると、冒険漫画の枠にとらわれず、格闘の要素が前面に押し出されて、物語の中核であるドラゴンボールは、蘇生などの道具として扱われるようになった。セル編以降も個性的なキャラを多数輩出し、多くの読者を魅了しつづけた。


[2.1] 連載開始までの経緯

『ドラゴンボール』は連載が始まるまでに様々な紆余曲折があった。当時連載中であった『Dr.スランプ』のアイディアが尽きかけていた鳥山は連載を終わらせたがっていたが、読者アンケートが良好であったため終了しにくかった。また、女のアラレを主人公にしていたのは担当編集者の鳥嶋和彦の強い要望であり、鳥山は男が主人公の物語を描きたかった。「すぐに次の連載を始めること」という編集部の条件の下、『Dr.スランプ』の連載を終えた鳥山は、以前に描いた二つの読み切り作品「騎竜少年(ドラゴンボーイ)」(「フレッシュジャンプ」1983年8月号・10月号)と『トンプー大冒険』(「週刊少年ジャンプ」1983年52号)が好評だったことを受け、次の連載はこの2つの作品の世界観を更に膨らませたものにしようと考えた。そうして生まれたのが、『ドラゴンボール』である。実際、『騎竜少年』と『トンプー大冒険』には初期の『ドラゴンボール』の雰囲気が色濃く感じられ、その原型とも言える作品である(二つとも『鳥山明○作劇場 VOL.2』に収録)。


[2.2] 連載終了までの経緯

連載開始前からアニメ化が内定、5週連続カラーという大々的な扱いで始まった本作だが、先の展開が読めないギャグ路線は、人気が芳しいものではなかった。担当の鳥嶋に「主人公が地味だ。だから人気がないんだ」と指摘された鳥山は、以後「強さを追い求める主人公」というテーマを作品に持たせることになる。その発想から天下一武道会が始まり、主人公孫悟空のキャラクターも確立され、人気も急激に上昇する。

鳥山自身は、当初マジュニアとの決着をつけたところで物語の終了を考えていた(連載終了後のインタビューでは、「ピッコロ大魔王編が描いていて一番楽しかった」とも言っている)。実際、第23回天下一武道会編は、悟空の成長、成長したチチの参戦と結婚、天津飯との決着等それまでの総決算的内容が多かった。しかし、当時すでにアンケートで不動の1位であった『ドラゴンボール』の終了を編集部がそう簡単に認めるわけもなかった。

そして、フリーザ編に突入する頃には、既に『ドラゴンボール』の人気および経済効果は一大産業と呼ばれるほど国際的にも拡大しており、本作の動向が集英社やアニメを制作していた東映動画、放映キー局のフジテレビはもとより、ライセンス商品を製造・販売している企業の経営にまで影響を及ぼしかねない規模のものとなる。このため、本作はもはや作者の一存はもとより、編集部の意向でも本作の連載を終了させることが極めて困難な状況に陥いるほど、作品の動向をコントロールできない巨大作品になってしまっていた(似た例としてドラえもん、サザエさん等が挙げられる)。

最終的にこの作品の終了に関しては、関連する各企業の業績はもとより株価にさえ悪影響を与える可能性が多分に考えられたため、関係各社のトップ級による会議での調整が必要になるなど、多大な作業を必要とする事にもなった。

こうした背景もあって、結局『ドラゴンボール』は約10年間に渡る長期連載となった。最終回はまだ新たな展開を思わせる形で終わっているが、最終ページで鳥山本人が完結の経緯を説明するなどした。

そして連載終了後、「週刊少年ジャンプ」発行部数が目に見えて激減したことはよく知られている(「週刊少年ジャンプ」も参照のこと)。


[2.3] 変更された最終回

2002年12月から刊行された完全版では、最終巻となる34巻で魔人ブウ編の終盤数ヶ所と最終話に鳥山本人が4ページ分加筆している。そのため、先に発売されている通常版と完全版とでは最終話のニュアンスが微妙に変わっており、鳥山が本来込めた意図が完全版ではより明確になっている(先に触れた通常版最終話にあった作者による完結の経緯の説明は、完全版では削除されている)。


[2.4] 近年の漫画誌における展開

連載終了から暫くは、「もうドラゴンボールは描きたくない」とインタビュー等で語っていた鳥山だが、最近のアメリカでのインタビュー[要出典]にて、「(週刊連載は)辛かったが、今はドラゴンボールを最後まで描き切って良かったと思っている。でなければ、ここまで長くみなさんに愛される作品にはならなかったでしょうから」と語っている。そうした心境の変化からか、近年は『ネコマジン』等の短編作品にパロディとして本作のキャラクターがよく登場するようになった。

また2006年9月には『超こち亀』(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』連載30周年記念本)に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とのコラボレーション漫画、『こちらナメック星ドラゴン公園前派出所』が掲載。

同年12月には『ONE PIECE』と本作のコラボレーション漫画『CROSS EPOCH』(週刊少年ジャンプ2007年04・05合併号、2006年12月25日発売)を発表した。ちなみに『ONE PIECE』の作者・尾田栄一郎は、鳥山明と『ドラゴンボール』の熱烈なファンの一人として知られる。

主人公の孫悟空は元より、サブキャラクター個々の人気も高く、彼らを主人公にしたパラレルワールド的な外伝を望むファンの声も多い。


[2.5] アニメ及び世界での人気

テレビアニメは、フジテレビ系列にて1986年2月26日から1989年4月19日まで『ドラゴンボール』として放映され、以下、同年4月26日から1996年1月31日まで『ドラゴンボールZ』、その翌週から1997年11月19日まで『ドラゴンボールGT』とアニメ版のシリーズが続いた。アニメ映画化もされ、東映まんがまつり、東映アニメフェアの中の一作品として上映されていた。その他、ファミリーコンピュータでゲーム化されて以降、何本もテレビゲーム化されている他、キャラクターグッズも数多い。また2005年末より、『ドラゴンボールZ』を収録した全ページオールカラーのフィルムコミックが刊行されている。2000年以降アニメも原作同様上記の各キャラの外伝ストーリーを描いて欲しいというファンの要望が多い。

欧米諸国や東/東南アジアなどのアジア諸国だけでなく、モロッコやトルコなどのイスラム圏でも認知度は高く、世界40ヶ国以上でアニメ放映、コミックスが発売され世界中にファンを獲得する大人気作品となった。『SmaSTATION』などの番組で、アメリカでは、"dragonball" がインターネット上の検索件数第一位となったことがある。

ちなみに、フランスでは日曜の昼に放送していて視聴率が70%を超えたほど好評を博した。[要出典]

しかし日曜の昼という時間帯に放送していた為、子供が教会に行かなくなってしまった為に途中で打ち切られたと巷では噂される。

また、ニュージーランドの首都ウエリントンのTSBバンク・アリーナで開催されている、SFとコミックの祭典「アルマゲドン・パルプ・カルチャー・エキスポ」では、「かめはめ波コンテスト」が毎年開催されている。参加者は実際にかめはめ波を出しているかのようなパフォーマンスをし、それを競う大会である。ちなみに、この「かめはめ波コンテスト」は2001年から開催されていて、すでに7年の歴史がある。


[2.6] 実写版

2002年頃にハリウッドで『ドラゴンボール』が実写化およびシリーズ化するという企画が持ち上がり、話題を呼んだ。スティーブン・スピルバーグやジョージ・ルーカスなど
錚々たる監督の名前が挙げられ、最終的には20世紀フォックスが映画化の権利を獲得し、鳥山本人も渡米時にキャストに関する要望を尋ねられるなど進展も見せたが、結局それ以上話が具体化することはなく、2年後に無期限延期が発表された。

アジア圏内では、韓国や台湾にて既に無許可の作品が何本か実際に制作されている。発炎筒を乗せた台を紐で釣り、その上に人が乗って筋斗雲とするほか、かめはめ波を塗料で染めた水を放出して描くといったもので、多くは安い制作費で作られている。違法作品であり、日本で視聴できる機会はまず無い。「幽幻道士」シリーズの出演者が多数登場する台湾版の「新七龍珠」(ドラゴン7ボール)では、亀仙人のパフパフシーンが再現されている(さすがに胸ははだけていないが)。



[2.7] その他

アニメ版では、アニメ進行が原作進行を追い抜かないようすることも兼ねて、原作で語られなかったアニメオリジナルのスピンオフストーリーが多く手がけられた。また、原作も想像を広げることができる構造だったため、アニメオリジナルのストーリーも作りやすく上手くマッチする形となったものが多かった。

ただし、鳥山自身は『ドラゴンボール』世界のかなり多くの詳細設定を頭の中に描いていたことを明らかにしている。しかし「説明臭くなるから描きたくなかった」とのことで、18号とクリリンの恋愛劇なども頭の中には出来上がっているが「恥ずかしい」という理由で作品にはしなかったという。鳥山が頭に描いていた構想と、鳥嶋和彦・ジャンプ編集部・アニメスタッフ等が考察し鳥山に進言したりして出来た、各キャラクターの裏設定については、ドラゴンボールの登場人物を参照。

一方で原作版に比べてアニメ版は進行が遅すぎるとの声もあったが、悟空の父・バーダックやパイクーハンを初めとする人気キャラクターも生まれ、バーダックにいたってはフリーザの回想シーンで原作版でも登場を果たした。


[3] 構成

次の一覧に記する話数は原作のものである。話数表示は本来原作では其之○○と記されているが、ここでは第○話と記す。

詳しくは、ドラゴンボールの世界における年表を参照。
少年時代編 - 第1話〜第134話
悟空の少年時代の物語。ブルマとの出会いから始まり、天津飯との対決まで。ドラゴンボールを探す話と「天下一武道会」とが交互に展開される。さらに細かく分類すると次のようになる。
ボール探し編1 - 第1話〜第23話
第21回天下一武道会編 - 第24話〜第54話
ボール探し編2(レッドリボン軍編) - 第55話〜第111話
第22回天下一武道会編 - 第112話〜第134話
ピッコロ大魔王編 - 第135話〜第194話
悟空の仲間であるクリリンや亀仙人がピラフ一味によって蘇ってしまったピッコロ大魔王に殺され、悟空が敵討ちのためにピッコロ大魔王と闘う。3年後には第23回天下一武道会で、後に仲間となるピッコロ大魔王の子供(マジュニア)が現れる。この頃から格闘要素が色濃くなっていく。
ピッコロ大魔王編
第23回天下一武道会編(マジュニア編)
サイヤ人編(ベジータ編) - 第195話〜第241話
悟空は、満月を見ると大猿に変身する宇宙最強の戦闘民族「サイヤ人」だったことが明らかにされ、地球の戦士達は3人のサイヤ人と闘う事になる。このシリーズで悟空が実の兄:ラディッツとの戦闘で命を落とすが、一年後にドラゴンボールによって生き返る。後に悟空の永遠のライバルとなるベジータはこのシリーズから登場する。このサイヤ人編から次のナメック星の中盤までにかけて強さの数値化「戦闘力」が頻繁に登場する。またアニメ版ではここから「ドラゴンボールZ」になる。
フリーザ編(ナメック星編) - 第242話〜第329話途中
サイヤ人の生き残りであるベジータとナッパによって殺された仲間を生き返らせるため、舞台を地球からナメック星へと移し、宇宙の帝王と恐れられるフリーザ一味とフリーザを裏切ったベジータとの間でドラゴンボール争奪戦を繰り広げる。なお「超(スーパー)サイヤ人」はこのフリーザ編で初登場する。
人造人間編(セル編) - 第329話途中〜第420話、番外編
未来からやってきたブルマとベジータの息子であるトランクス(青年)から伝言を聞いた悟空達は、レッドリボン軍の生き残りであるドクターゲロが作り出した人造人間と闘う。このシリーズで悟空だけでなく、ベジータ、悟飯も超サイヤ人となる。そしてラストではセルゲームで悟空が死んでしまい、悟飯がその仇を討った(この闘いで、悟飯は「超(スーパー)サイヤ人2に覚醒する」)。また、419話、420話はシリーズ唯一のアナザーストーリーとなっている。
魔人ブウ編 - 第421話〜第519話(最終話)
久しぶりの天下一武道会で悟空たちは界王神から魔人ブウ復活の話を聞き、地球戦士たちはブウを相手に闘う。激闘の10年後、悟空がブウの生まれ変わりであるウーブと共に、修行の旅に出るところで原作は終了する。超サイヤ人3、フュージョン、ポタラが登場。セル編の最後で悟空が死んで息子の悟飯が主人公となったのだが、結局最後は悟空が主人公というような扱いを受けていた(とはいっても悟空が主人公だということには変わりはないが)。なお完全版では最終回が一部追加されている。
アニメでは、上記の少年時代編からピッコロ大魔王編までが『ドラゴンボール』、サイヤ人編から魔人ブウ編までが『ドラゴンボールZ』、それ以降のオリジナルストーリーが『ドラゴンボールGT』として放映された。


[4] 登場人物
各キャラクターの説明は、ドラゴンボールの登場人物を参照。


[5] 主な技
各技の説明は、ドラゴンボールの技一覧を参照。


[6] 道具
各道具の説明は、ドラゴンボールの道具を参照。


[7] 用語


体の中を流れるエネルギーの比喩であり、それを凝縮、放出させることによってエネルギー弾を作ることもできる。また"気がゼロになる”=死を意味するが、逆に致命傷でも、気が残っていれば助かる可能性もある。また特殊な人は、相手の気の強さや位置を感じることが可能で、慣れてくるとたとえ数億キロ離れた相手の場所さえ分かってしまう。さらに、気の強さをコントロールすることで気配を隠したり、強さをカムフラージュできる。訓練次第で、ゼロまでコントロールできる。気を完全に消した(ゼロまでコントロールした)場合、肉眼で探すほかない。戦闘に用いる場合、気功波として放つ以外にも、体の一部分に込めることで、その威力や防御力を集中した分だけ上げたり、気を具現化させて手や体を作ったりと、用法は様々である。

気功波
体内の気を体外にエネルギー化して発射する技。孫悟空をはじめドラゴンボールに登場する多くの戦士達が使用している。作中では「エネルギー波」および「エネルギー弾」などとも呼ばれているが、すべて同系統の技である。また、気の使用量により、大きさや威力が異なる。かめはめ波や気功砲のような光線型と、元気玉のような光球型の2種類のタイプが存在し、光線型も先の球が大きければ爆発系、小さければ貫通系と分かれる。光球型は主に爆発型だが稀に貫通型のものもある。貫通型は威力を集中して範囲が小さくスピードが速く、標的から離れば離れるほど範囲は広くなるが、威力は下がる。逆に範囲を限界まで下げることで威力を上げられる。(デスビーム参照)爆発系は貫通型より遥かに範囲が広く、範囲もコントロールできる威力をどんなに下げても、貫通型より範囲を下げることができない。他にも変化させて円盤状にしたり、操作したりできるものもある。

戦闘力
スカウターによって数値化された気の大きさや身体の強さ。サイヤ人編から取り入れられた概念。経験と実戦を積む事により、スカウター無しでも相手の戦闘力が分かる戦士もいる。戦士達は戦う時に気を爆発的に上げることができる。戦闘力が掛け離れた相手に粘る戦士も存在する為、必ずしも戦闘力そのものが力量である訳ではない。

魔族
魔界で生まれた種族やピッコロ大魔王のように悪の気を持つ種族。この種族に殺されたものの魂は成仏できずに永久に空中を彷徨うこととなる。また、魔族の攻撃は筋斗雲を消滅させる働きも持つ。魔族は魔族のものによって卵によって増えるようで、必ずしも自身と同じ姿とは限らないようである。(「卵によって増える」というのは、ピッコロ大魔王が、ナメック星人(の邪心の一部が分離した存在)であったからかもしれない。)また、若返ったピッコロ大魔王によって作られた魔族は生まれてすぐでも高い戦闘力を誇った。(一部のファンの間では、魔凶星の加護があった戦士の総称ではないかとされている。魔凶星が地球に来る周期は、約300年ごととされていて、その周期ごとに魔族の動きが活発におり、アニメ版のブウの誕生では、魔凶星のような星が映っているため。)

精神と時の部屋
神の神殿にある部屋。真っ白な空間が延々と広がっており、広さは地球と同じぐらい。この部屋での1年が、外の世界の1日に相当する。空気が薄く、部屋の重力は外の10倍、気温は50度からマイナス40度に常に変化する。外界の情報は一切伝わらない(悟飯はセルの気も感じなかった)。孫悟空、孫悟飯、ベジータ、トランクス(青年)、ピッコロ、トランクス(少年)、孫悟天が使用した(悟空は少年時代、初めて部屋に入ったとき、部屋の過酷な環境のために1ヶ月いられなかった)。一生のうちに2日しか使用できないという制限がある。定員は二名までで、それを超えた場合時間の進みが外界と同じになる。しかし、魔人ブウが入った際には4人が入室しており、さらにピッコロのテレパシーが悟天、少年トランクスに伝わって効果も働いていたことなどあるが。作者によると、ブウ編までに、何度か改良化されたため。
尚、Oricon Styleが「ヒーローの必殺技といえば何か?」を1000人の中・高校生から40代までの男女を対象にリサーチを行ったところ、かめはめ波が1位となった。ちなみに2位はウルトラマンのスペシウム光線、3位は仮面ライダーのライダーキック、4位はアンパンマンのアンパンチ[3]。


[8] 舞台

地球
パオズ山
カメハウス
中の都
この都を中心に東西南北に分かれて5つの都市が存在している。
キングキャッスル
東の都
サタンシティ
ミスターサタンが生まれ育った町。
西の都
カプセルコーポレーション
南の都
北の都
パパイヤ島
天下一武道会会場(武道寺)
ペンギン村
聖地カリン
武道の神がいるとされる地。
カリン塔
神殿
マッスルタワー
異星
ナメック星
惑星ベジータ
惑星フリーザ No. 79
その他
あの世
界王神界
界王星
世界観としては、『Dr.スランプ』や『ネコマジン』の世界が、『ドラゴンボール』のパラレルワールドとして存在していることが、『超こち亀』の打ち合わせで明かされた。


[9] アニメ
すべて、製作は東映動画(現・東映アニメーション)、放映テレビ局はフジテレビ系列、放映時刻は毎週水曜日19:00〜19:30(日本時間)であった。

基本的には原作漫画をそのまま踏襲しているが、一部アニメのオリジナル設定もあり、その最たるものとしてはドラゴンボールはもともとは一つの球で、神殿に飾られていたが人間たちが欲深くなったためにそれを神様が7つの球に分割し、各地に散らばらせたということがアニメ第33話の後半パートで亀仙人の口から語られていた。

『ドラゴンボール(無印とも呼ばれる)』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』の3作が製作されて、TVシリーズ全508話+スペシャル3話+劇場版17作という長期シリーズになった。

いずれも次回予告は、悟空を演じた野沢雅子による「オッス、オラ悟空!」のセリフで始まるのが基本。初期には、たまに崩しとして他のキャラクターの声優が類似したセリフを言うこともあったが、後半になると悟空が登場しない回でさえ、このセリフが登場するまでに浸透した。現在でも、巷で悟空の物真似がなされる場合は、殆ど言って良いほどこのセリフと原作でもお馴染の「みんな、オラに元気をわけてくれ!」が使われている。

ナレーターは一貫して八奈見乗児が務めた。

ドラゴンボール
詳細はドラゴンボール (アニメ)を参照

通称「無印ドラゴンボール」。1986年2月26日〜1989年4月19日。全153話。原作のうち、連載開始から2代目ピッコロ大魔王編までの部分のアニメ化に当たる。シリーズ初期は秘宝「ドラゴンボール」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘バトル路線へとシフトしていく。
ドラゴンボールZ
詳細はドラゴンボールZを参照

1989年4月26日〜1996年1月31日。全291話 + スペシャル2話。原作のサイヤ人編から原作ラストまでがここに当てはまる。シリーズの中ではもっとも爆発的な人気を博し、人気の面で絶頂を迎えたといえる作品である。
ドラゴンボールGT
詳細はドラゴンボールGTを参照

1996年2月7日〜1997年11月19日まで、アニメ版ドラゴンボールZの続編としてフジテレビ系で放送された。原作漫画および『ドラゴンボールZ』共通の最終話から5年後の世界が舞台の完全オリジナル作品。前半は初期『ドラゴンボール』のように、冒険主体のストーリー構成となっていたが、後半に進むにつれ、次第にバトルの色合いが濃くなってきた。
劇場版
ドラゴンボール 神龍の伝説(1986年12月20日)
ドラゴンボール 魔神城のねむり姫(1987年7月18日)
ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険(1988年7月9日)
ドラゴンボールZ オラの悟飯をかえせッ!!(1989年7月15日)
ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ(1990年3月10日)
ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦(1990年7月7日)
ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空(1991年3月9日)
ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強(1991年7月20日)
ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち(1992年3月7日)
ドラゴンボールZ 極限バトル・三大超サイヤ人(1992年7月11日)
ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦(1993年3月6日)
ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴(1993年7月10日)
ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない(1994年3月12日)
ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ(1994年7月9日)
ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ(1995年3月4日)
ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる(1995年7月15日)
ドラゴンボール 最強への道(1996年3月2日)
上記の作品は、東映まんがまつり、東映アニメフェアの中の一作品として上映。
その他
ドラゴンボール 悟空の消防隊
ドラゴンボール 悟空の交通安全
約10分の防災ビデオ作品。
ドラゴンボールZ あつまれ!悟空ワールド
てれびっこ用ソフトウェアとしてVHS形式でリリースされた。
ドラゴンボールZ サイヤ人絶滅計画 上下巻
ファミリーコンピュータで発売された同名作品の攻略ビデオ。

[9.1] ネット局

全シリーズ通して。※印は時差ネット

フジテレビジョン(キー局)
北海道文化放送
青森放送※
テレビ岩手※⇒岩手めんこいテレビ
仙台放送
秋田テレビ
山形テレビ⇒テレビユー山形※⇒さくらんぼテレビジョン
福島テレビ
新潟総合テレビ
長野放送
山梨放送※(GTの途中まで)
富山テレビ放送
石川テレビ放送
福井テレビジョン放送
テレビ静岡
東海テレビ放送
関西テレビ放送
山陰中央テレビジョン放送
岡山放送
テレビ新広島
テレビ山口※
四国放送※
テレビ愛媛
テレビ高知※⇒高知さんさんテレビ
テレビ西日本
テレビ長崎(1990年9月まで※)
テレビ熊本
テレビ大分※
テレビ宮崎
鹿児島テレビ放送(1994年3月まで※)
沖縄テレビ放送



[9.2] DVD-BOX

全三部作となるアニメと劇場版すべてが、DRAGON BOXの名でDVD化された。
Z編はVol.1とVol.2に分けられ、それぞれ価格が105,000円と高額であるにもかかわらず6万セットも売れ、また特に賛否両論の声が多かったGTがシリーズ最高の売り上げを記録した。


[9.3] 玩具

キン肉マン消しゴム(略称キン消し)時代の無色タイプのガチャポンフィギュア、ゲーム、カード関連は数え切れぬというほどでているがアマダ(天田印刷工業の愛称。現エンスカイ)、バンダイ、バンプレスト、エポック社等高クオリティのフィギュアは珍しい。

97年あたりになり、無色でないフルカラーのガシャポンHGシリーズが発売されたが、そこでしばらく関連商品は停止された。海外ではちょうど放送を始め玩具が充実し一時期スポーンブームと並行して輸入品のフィギュアが、フィギュアショップに並び日本でも売れていた時期があった。どれも日本ではとてもこのサイズのフィギュアで発売されないであろうキャラも発売された(亀仙人等)。

コミックスの完全版と平行してテレビゲームがいくつも次々と出され再ブームとなり、コスパ等で大人サイズのTシャツ等衣服も各種発売されるほどで、亀仙流等の胴衣関連はとくに人気商品。特に変わった物では、ウーロンの「ギャルのパンティーをおくれ」と願う(作中における、神龍への最初の願い)シーンまで販売されている。掲示板などでも多数紹介。DVD発売では海洋堂制作によるフィギュアも、BOX封入商品、単発版DVD連続購入応募期間限定特典等として販売された。

作品自体の人気は現在も高く、子供から大人まで認知度も高い。


[10] ゲーム
家庭用ゲーム機
ドラゴンボール ドラゴン大秘境(スーパーカセットビジョン、1986年9月27日、エポック社)
ドラゴンボール 神龍の謎(ファミリーコンピュータ、1986年11月27日、バンダイ)
ドラゴンボール 大魔王復活(ファミリーコンピュータ、1988年8月12日、バンダイ)
ドラゴンボール3 悟空伝(ファミリーコンピュータ、1989年10月27日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人(ファミリーコンピュータ、1990年10月27日、バンダイ)
ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!(ファミリーコンピュータ、1991年8月10日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説(スーパーファミコン、1992年1月25日、バンダイ)
ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間(ファミリーコンピュータ、1992年8月7日、バンダイ)
データック専用ミニカセット ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会(ファミリーコンピュータ、1992年12月29日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 超武闘伝(スーパーファミコン、1993年3月20日、バンダイ)
ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画(ファミリーコンピュータ、1993年8月6日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 超武闘伝2(スーパーファミコン、1993年12月17日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 武勇烈伝(メガドライブ、1994年4月1日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -地球編-(プレイディア、1994年9月23日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 超武闘伝3(スーパーファミコン、1994年9月29日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説(PCエンジン、1994年11月11日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編-(スーパーファミコン、1995年3月24日、バンダイ)
ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22(プレイステーション、1995年7月28日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-(スーパーファミコン、1995年9月22日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 真武闘伝(セガサターン、1995年11月17日、バンダイ)
ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION(スーパーファミコン、1996年3月29日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説(プレイステーション・セガサターン、1996年5月31日、バンダイ)
ドラゴンボール FINAL BOUT(プレイステーション、1997年8月21日、バンダイ)
ドラゴンボールZ(プレイステーション2、2003年2月13日、バンダイ)
ドラゴンボールZ(ゲームキューブ、2003年11月28日、バンダイ)
ドラゴンボールZ2(プレイステーション2、2004年2月7日、バンダイ)
ドラゴンボールZ3(プレイステーション2、2005年2月10日、バンダイ)
ドラゴンボールZ Sparking!(プレイステーション2、2005年10月6日、バンダイ)
ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波〜おめぇとフュージョン〜(Let's!TVプレイ、2005年11月12日、バンダイ)
超ドラゴンボールZ(プレイステーション2、2006年6月29日、バンダイナムコゲームス)
ドラゴンボールZ Sparking!NEO(プレイステーション2/Wii、2006年10月5日/2007年1月1日、バンダイナムコゲームス)
ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2〜オッスおめぇ悟空 天下一武道会〜(Let's!TVプレイ、2006年10月28日、バンダイ)
ドラゴンボールZ Sparking!METEOR(プレイステーション2/Wii、2007年秋予定、バンダイナムコゲームス)
携帯ゲーム機
ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝(ゲームボーイ、1994年11月25日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 悟空激闘伝(ゲームボーイ、1995年8月25日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち(ゲームボーイカラー、2002年8月9日、バンダイ)
ドラゴンボール(ワンダースワンカラー、2003年11月20日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 舞空闘劇(ゲームボーイアドバンス、2004年3月26日、バンダイ)
ドラゴンボールZ THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONAL(ゲームボーイアドバンス、2004年7月23日、バンダイ)
ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー(ゲームボーイアドバンス、2004年11月18日、バンプレスト)
ドラゴンボールZ 舞空烈戦(ニンテンドーDS、2005年12月1日、バンダイ)
ドラゴンボールZ 真武道会(PSP、2006年4月20日、バンダイナムコゲームス)
ドラゴンレーダーモバイル(液晶ゲーム、2007年1月下旬、バンダイ)
ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説(ニンテンドーDS、2007年3月、バンダイナムコゲームス)
ドラゴンボールZ 真武道会2(PSP、2007年6月7日、バンダイナムコゲームス)
アーケードゲーム
ドラゴンボールZ V.R.V.S(アーケード、1994年、セガ)
超ドラゴンボールZ(アーケード、2005年12月22日、バンプレスト)
データカードダス ドラゴンボールZ(アーケード、バンダイ)
データカードダス ドラゴンボールZ2(アーケード、2006年4月下旬~5月上旬稼動開始、バンダイ)
データカードダス ドラゴンボールZ 爆裂IMPACT(アーケード、2007年3月稼動開始、バンダイ)


[11] オンラインゲーム

NTLが企画・開発した、原作の完結から約200年後の世界を舞台としたMMORPG。
韓国では2007年夏ごろバンダイコリアによりβ版サービスが開始予定。2008年日本・韓国にて本サービスの開始が予定されている。日本での発売元はバンダイナムコゲームス。運営会社、料金やサービス体系は現在のところ未定。
2007年3月20日バンダイナムコゲームスより、鳥山明が全面監修していることが発表された。


[12] 関連項目

ドラゴンボール (アニメ)
ドラゴンボールZ
ドラゴンボールGT
ドラゴンボールAF(非公式)
カーロス・ニュートン(総合格闘技) - 自分の流派を「ドラゴンボール柔術」と呼称している。
ジャンプ放送局(ドラゴンボール特集というコーナーがあった)


[13] 外部リンク

Dragonball(集英社公式サイト)
東映アニメーション
DRAGON BALL(アニメ版)
DRAGON BALL-Z
DRAGON BALL-GT
DRAGON BALL-劇場版
ドラゴンボールオンライン
[隠す]表・話・編・歴ドラゴンボール
アニメ 無印 - Z - ZSP1 - ZSP2 - GT
劇場版作品 第1作 - 第2作 - 第3作 - 第4作 - 第5作 - 第6作 - 第7作 - 第8作 - 第9作
第10作 - 第11作 - 第12作 - 第13作 - 第14作 - 第15作 - 第16作 - 第17作
技 技一覧 - かめはめ波 - 界王拳 - 融合
道具 道具一覧 - ドラゴンボール (架空の道具) - 筋斗雲 - 如意棒 - 仙豆 - ホイポイカプセル
地名・大会 カメハウス - カプセルコーポレーション - カリン塔 - ナメック星 - 天下一武道会 - あの世一武道会
登場人物・年表 人物一覧 (原作&アニメ) - 人物一覧 (アニメオリジナル) - レッドリボン軍 - 魔族 - 人造人間
サイヤ人 - ツフル人 - 年表
その他 Dr.スランプ - ネコマジン - CROSS EPOCH - 鳥山明

カテゴリ: 出典を必要とする記事 | ドラゴンボール | 鳥山明 | 西遊記を題材とした作品
この項目では鳥山明の漫画について説明しています。
テレビアニメ版についてはドラゴンボール (アニメ)をご覧ください。
劇場版アニメについてはドラゴンボール 神龍の伝説をご覧ください。
作中に登場するアイテムについてはドラゴンボール (架空の道具)をご覧ください。
マイクロプロセッサについてはDragonballをご覧ください。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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