+↓優良メル友、出会い系ならココ↓
+↓あなたの、おなかポッコリがスッキリ!↓
+素的な出会いが!
+↓髪の毛が増える↓
+ブログランキング〜〜↓
  • seo
+OTHERS

無料ブログ作成サービス JUGEM

paperboy&co.
RSS 1.0
ATOM  0.3
<< November 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark
W杯へ楽観ムードの日本に警告
サッカーワールドカップ、3次予選の日本の対戦相手が決まった。

日本の相手は、・・アジア3次予選グループ分け  タイ  オマーン  バーレーン

の3カ国で、ホーム、アウエーとも、対戦経験があり、勝っている。。

ので、楽観論(中国やイラクといった強豪国との対戦を避けることができた・・・)が出かかったが、

「そんなに楽勝じゃないぞ・・そもそも、勝ったといっても、辛勝で、1−0だし・・・」

という、楽観ムードを、戒めるコメントが続いた。。

オシムも、意識が戻ったとはいえ、病床だし、そもそも、日本には古来、

「勝って、兜の緒(かぶとのお)を締めよ」

ちゅうう諺(ことわざ)がある位だし、ましてや

「まだ、今回勝ってもいない・・」

んだから、兜の緒を締めるのは当然だろう。。

頑張れ、ニッポン!!


■日本代表MF中村俊輔が、3次予選の楽観論否定…俊輔「苦しい戦いに」

 日本代表MF中村俊輔(29=セルティック)が、10年W杯アジア3次予選突破へ強い決意を口にした。

大陸予選抽選会から一夜明けた26日、同じ予選2組に入ったバーレーン、オマーン、タイと過去に対戦経験があることを歓迎しながらも
楽観論を否定。

最終予選並みの意気込みで戦うことを誓った。

 対戦相手が決まり、中村の口調が自然と鋭くなった。

「W杯予選に簡単な試合はない。3次予選という感じはしない。最終予選のつもり」。

2組唯一のW杯出場国として楽観ムードが漂いかねない状況にクギを刺した。

 抽選会に出席した日本協会の小倉副会長が「戦いやすい組み合わせ」と話したように、優位な立場であることは間違いない。


対戦が決まった3カ国とはいずれも過去の対戦成績で圧倒。警戒すべきバーレーンとオマーンの中東勢に関しても、前回予選で対戦したばかりだ。


必要な経験値は既に身に付け、中村も「一回はやった相手ばかりで、アウエーもグラウンドも分かっている。戦うイメージはできている」と認める。

それでも言わずにはいられなかった。


 「苦しい戦いになると思う。内容より勝つことが大事。突破を決めるまで忍耐強く戦っていく」


 オマーン、バーレーンとは前回予選で4戦4勝だったが、楽勝ではなかった。スコアはいずれも1―0。

オマーンとの1次予選初戦は久保のロスタイム弾。ホームで戦ったバーレーンとの最終予選もオウンゴールで競り勝った。


楽に予選を突破したように見えて、実情は違った。しかも現在の日本代表はオシム監督が倒れ、激動の時を迎えている。

中村自身も左ひざの故障が長引いて不安を抱えた状態だ。来年2月開幕の3次予選に支障がないとはいえ、相手が決まって気持ちが引き締まるのは
当然だった。


 代表ではピッチの内外でチームを引っ張る立場。海の向こうから中村が送ったメッセージを、国内の若手がどう受け取るか。

戦いを見据えたチームづくりは指揮官不在の中でも進んでいる。


(スポニチ)
JUGEMテーマ:スポーツ


| サッカー日本代表 | 05:31 | comments(0) | trackbacks(6) | pookmark
日本 ベトナムに快勝にも厳しい声、ボランチ阿部待望論も

日本 ベトナムに快勝しグループ首位で準々決勝進出



【日本−ベトナム】前半、厳しくチェックを受ける中村憲剛(撮影・宇治久裕) <アジア杯:日本4−1ベトナム>◇16日◇1次リーグ◇B組◇ハノイ

 恒例のオシム日本読者採点は、ベトナム戦の快勝は順当な1位通過をもたらしたためか、選手への評価はほぼ及第点だった。「格下とはいえ緩急をつけた攻守は評価できる」(32歳男性)という好意の声が多かったが、「ここからが本当に評価できるかどうかだ」(28歳男性)と日本で見守る人たちは冷静に判断している。

 「俊輔、遠藤が抜けた後の攻撃の組み立てができない」(28歳男性)「3試合通じて失点している。それも自分たちのミスからだ」(27歳男性)と手厳しい意見は相変わらずあり、決勝トーナメントで強く、美しい日本のサッカーを見せてくれればいいが…。

 各選手の評価は以下に。

オシム監督6・03 GK川口5・87 DF駒野5・92 中沢6・21 阿部5・70 加地5・42 MF鈴木5・40 中村憲5・54 遠藤6・79 水野5・40 中村俊6・81 羽生5・10 FW巻6・71 高原6・12 佐藤5・46

 他にも多くの意見が寄せられた。

 「中村憲剛のボランチ起用は常に空回り。アジア格下であの状態でこの先どこで通用するのだろうか?鈴木は相変わらず攻撃センスも技術もない。中村俊輔と高原だけの攻撃が通用するのは、アジアまでだよ」(HN:青野さん)

 「遠藤のパスの精度、フリーキックの精度、ダイレクトパスの精度、どれをとっても今の 日本に遠藤は必要だとおもわされる試合だった」(HN:ジェラードさん)

 「4点取れて当たり前の相手。カウンターに対応できない鈴木とボールを持つと攻撃の流れを止めてしまう中村憲剛をスタメンから外してもらいたい」(HN:MasterBongさん)

 「今日は高原に対するマークが厳しいため巻がプレイし易かったのだろう。それでも巻の2点目は巻らしくてしびれましたね。相手につかまれながらも泥臭く決められるのが巻の持ち味でしょう。千葉勢に対する批判めいた発言もありますが何故かわかりません。Jリーグあまり見ない方々でしょうかね。相手が引いたときは水野のように勝負を仕掛けられる選手を相手が疲れたころに投入するのは効果的でしょう。寿人も元JEFだけど。オフサイドをとられなければ、水野といい感じだと思いますね」(HN:ユニティさん)

 「羽生選手は、東南アジアにの気候に合わないのでは。判断力が鈍るのか『相手が狙っているところに必ずといっていいほどパスを出す。ピンチを招いてDFを疲れさす』の繰り返し。決定機もはずしたし。秘密兵器太田選手が見てみたい」(HN:カッさん)

 「中盤とサイドに不満が残る。中盤は憲剛が特によくなかった。クイックに行くべきところでゆっくり行って流れを止める、確実に行くべきところであせってミスキック。結果が出てないからあせっているようにしか見えない。サイドは駒野に疑問符が。あそこまで上がっているのにさばく球の8割くらいがマイナス方向へのショートパスだった気がするし、結果としてダイレクトに駒野からシュートへつながったプレーは皆無だった気もするし、無駄にリズムを悪くしていたような気がします」(HN:Rさん)

 「勝負を仕掛けずクロスも上げない、ディフェンスも決して強くない駒野を使っている意味が分からない。加地も今回は一対一が勝てなかった。レッズの相馬を呼んだ方が良かった」(HN:がんなーずさん)

 「後半15分までは非常に楽しめた。選手交代に不満あり。寿人にはいいパサーが必要。投入とほぼ同時に俊輔、遠藤がいなくなるのは厳しい。その意味ではいいクロスのある水野はわかる。羽生はない。せめて今野あたりを入れて憲剛を前にとか、考える余地あり。逆に羽生はパスの受け手。いいポストプレイヤーと同時に使って欲しい。巻、矢野あたりと組み合わせるべきではないか」(HN:ksさん)

 「中村憲剛をもっと評価すべき。海外の実況では中村俊が十分に機能できるのは”Kengo”の存在があるからというコメントもあるくらいで、オシム・ジャパンの必要不可欠な部分になっている」(HN:Eiichiさん)

 「左利きでない駒野が左サイドからのビルドアップで、それまでのチーム全体の良いリズムが停滞する要因になっている。鈴木も前線への展開力に乏しく特に駒野とのパス交換時は日本の攻撃スピードを落とすばかりか危なっかしいので、決勝トーナメントでは、強豪国はココを突いてくるだろう。加地もウイングタイプの選手レベルではない。心配です。鈴木に代えて阿部をボランチにし、今野をセンターバックにした方が良いと思う」(HN:さんとすあれさんどろさん)

 「憲剛の判断の遅さが際立ってしまうように感じる。ボランチの適任が他に居るのではないか。決して憲剛の批判ではなく、今のシステム上に憲剛がMUSTな存在かどうかが微妙」(HN:DONさん)

[Nikkan Sport2007年7月18日12時14分]

| サッカー日本代表 | 00:18 | comments(0) | trackbacks(8) | pookmark
ベトナム戦を控えオシム監督が会見〜アウェーの重圧はね返せるか


オシム
一流の、選手引締め発言、兼、本音だろうけど、

今のままで「日本がそのままの実力」を発揮できれば、

そう「自分たちを見失うことなく」、勝って、1位通過するだろうし、

そう期待してるぜ!! 日本代表!!

タカ、俊輔、頑張ってちょうだい!!


▽記事全文▽

【7月15日 AFP】サッカー、第14回アジアカップ(Asian Cup)・グループB。ベトナムとのグループリーグ最終戦を控える日本のイビチャ・オシム(Ivica Osim)監督が、現地で記者会見に出席した。

 翌16日のベトナム戦について同監督は「ホームでプレーするベトナムには多くの利点がある。気候に慣れているし、彼らを応援する多くの観客がいる。だからどのような試合展開になるだろうと言うのは難しい。したがって私はどんな予想もするつもりはない」と語り、「既にモチベーションが高い相手チームをあと押しすることは言いたくない。フットボールは何が起こっても不思議ではないんだ」と警戒した。

(写真)会見に臨むオシム監督。(c)AFP/HOANG DINH Nam


▼あなたのコンプレックスを、『シトルリンΩ』が、完全克服!精力も増強!!





▲『シトルリンΩ』新医薬成分で
ペニス増大
↑!!


★今だけ!『シトルリンΩ』 ★代引手数料無料キャンペーン!

アウェーの重圧はね返せるか=アジア杯の日本、16日にベトナム戦−サッカー



 【ハノイ15日時事】サッカーのアジア・カップ日本代表は16日、当地のミーディン競技場で、地元ベトナムと1次リーグB組の最終戦を行う。

 両国は2試合を終えて1勝1分けの勝ち点4で並び、総得点で上回る日本が首位。実力的に日本の優位は動かないが、負ければ1次リーグ敗退の可能性もある。完全アウェーの重圧をはね返し、すっきりと首位通過を果たしたい。

 日本は13日のアラブ首長国連邦(UAE)戦に快勝。加地(G大阪)、駒野(広島)のサイド攻撃を絡めて前半だけで3点を奪った。2試合で3ゴールの高原(フランクフルト)が万全の体調で臨めるか不安はあるが、1−1で引き分けた初戦のカタール戦よりもチームの連係は高まった。

 ベトナムはサポーターの後押しもあり、戦前の予想を覆す健闘。全員がよく走り、粘り強くボールを追う。リードル監督は「日本戦は攻撃が30%、守備が70%になる」と話しており、守りを固めてカウンターという戦術が予想される。

 日本としては、引き気味にくる相手に対し、サイドチェンジなどを使って素早くスペースを生み出し、そこを突きたい。UAE戦の後半、数的優位な状況にもかかわらず、失点した際のような緩慢な守備は厳禁。油断すれば、1次リーグ突破に燃えるベトナムに、足をすくわれかねない。 

(時事通信 - 2007/7/15 17:31)
| サッカー日本代表 | 10:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark