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これが、ミッキーマウス??大きなネズミ??

中国、国営アミューズメント・パーク(北京)で、ディズニー模倣 って、あきれるは!!




最近、中国の悪い面が、一気に噴き出している感がある。

多くの中国産食品、食材の安全性に全く信用がないこと。

その象徴が、例の「段ボール肉まん」だろう・・・

中国製の鍋、おもちゃなどから、鉛が出て人体に影響があること

湖の水質汚濁で、魚が死に、人体に大きな影響が出ていること

などなど、枚挙にいとまがない。


正直、これでけ、マイナス要素が出てくると、結論は

いまだ中国は、普通の近代国家になっていない

としか言いうようがない感が強い。

少なくも、現代の欧米を中心とした、西側文明社会の最低限のルール、不文律、常識

からは、あまりにも大きくかけ離れた実態がそこに浮かび上がってくる。


偽ミート・ボール事件、相次ぐ閣僚の「うそつき」発言による辞任などなど、

日本も、決して偉そうなことを言える状況ではないが、

その根底には、

「儲かれば、何をやっても良い、自分さえよければ他人はどうでもよい、、」

といった、完璧に間違った「利己的、犯罪的な発想、考え方」があると思える。

マックス・ウェバーを持ち出すまでもなく、本来、

「資本主義には、宗教感に裏打ちされた、強い倫理観を伴うもの」

のはずである。

倫理、道徳の観点からだけでなく、

「自分さえよければ、自分さえ儲かれば、他者に、社会にどんな迷惑をかけてもいい」

という発想は、結局、自らを破滅に追いやるし、世の中全体を悪い方にしか持っていかないだろう。


儲けるまえに、なぜ、なんのために、それをやるのか、世のため、人のためになるのか、、

を真剣に考えるべきだろう。


利己主義から、他利主義にならねば、本当の儲けと幸せは、決してこないだろう。







【北京/中国 20日 AFP】「ディズニーランドは遠すぎる」をスローガンにする中国国営のアミューズメント・パークがある。この北京石景山游来園(Shijingshan Amusement Park)では、園内のスタッフがディズニーのキャラクターである白雪姫と7人の小人たちに扮し、「シンデレラの城」や「マジック・キングダム」のレプリカを設置。

 ディズニーランドのイメージいっぱいだが、キャラクターを使用許可は一切、取っていない。中国の著作権侵害を端的に表す例として、米国政府は憤りをあらわにしている。

 写真は北京の石景山游来園で20日、来園者と遊ぶディズニー・キャラクターの「ドナルド・ダック」。(c)AFP/TEH ENG KOON

写真は北京の石景山游来園で20日、来園者と遊ぶディズニー・キャラクターの「ドナルド・ダック」と「ミニーマウス」。(c)AFP/TEH ENG KOON

■関連記事: 海賊版製造は産業の一部、米国は著作権侵害でWTOに提訴







石景山遊楽園とは



石景山遊楽園(せっけいざんゆうらくえん 簡体字:北京石景山游乐园 拼音: Běijīng Shíjĭngshān Yóulèyuán)は中華人民共和国北京市石景山区にある国営遊園地。

別名で「八角游乐园」(Bajiao Amusement Park)とも言う。面積は33万8900平方メートル。

目 次

1 概要

2 報道の影響

3 その他

4 脚注

5 関連項目

6 外部リンク



[1] 概要

1986年に開業。遊楽園のキャラクターの中にはこの園独自のものもあるが、ミッキーマウス、ドナルドダック、クマのプーさん、
白雪姫と七人の小人などのディズニーキャラクター、バッグス・バニーなどのワーナー・ブラザーズのキャラクター、ハローキティ、ドラえもんなどによく似たキャラクターが見られる。「ディズニーの雰囲気を備えたジョーンズの冒険」、「ヨーロッパ調の幽霊の邸宅」など、ディズニーランドとよく似たアトラクションも存在する。

もっとも、園側の主張は「当園独自のキャラクターで、結果として一部似ているが、決してマネしたわけではない」とのことである。なお、ミッキーマウス風のキャラクターについては「耳の大きな猫」としている[1]。また、「白雪姫」「シンデレラ」などはもともとグリム童話の作品であるため、キャラクター自体に対する著作権の侵害は問えない。

ただし、ディズニーランドなどを「参考」にしたことは否定しないようである。「ディズニーランドは遠すぎる。石景山遊楽園にいらっしゃい」をキャッチフレーズにしており、香港ディズニーランドなどのライバル的存在であることをアピールしている。

また、キャラクターの着ぐるみを着ている人たちが路上で普通に顔出しをしていることも、雰囲気を台無ししていると指摘されている。

ちなみに、石景山遊楽園は北京オリンピック公式サイトにも取り上げられている。

後述の報道がなされ各国の批判が高まった後は、キャラクターを中国伝統の動物の着ぐるみに変えたり『そっくりキャラ』の展示物等を撤去したようであるが、これは外国の意向を受けたものではなく、出し物の変更を普通に行ったまでであると主張している。



[2] 報道の影響

日本では2007年5月に報道され広く知られるようになった。この報道の影響からか、類似しているキャラクターやキャッチフレーズを書いた横断幕などが姿を消した。

一方、米ウォルトディズニー社は、同園が自社の著作権を侵害した疑いがあるとして北京市に告発した。

なお、企画、建設、運営指導には日本の泉陽興業が携わっている。

米国政府は2007年5月以前より、中国について「知的財産権の保護が不十分」として、WTOに対して提訴している[5]。



[3] その他

営業時間 8:45-17:00
各アトラクションごとに入場料2元(通し券は80元、50元の2種類)。

[4] 脚注

^ 石景山遊楽園:ミッキーではない!「大耳の猫だ」 - 中国情報局(2007年5月10日)
^ 2007 SPRING FESTIVAL「Shijingshan Amusement Park Modern Temple Fair」 - 2008年北京五輪公式サイト(2007年2月15日)
^ 北京のディズニーそっくり遊園地、本家を恐れて模様替え - サンケイスポーツ(2007年5月11日)
^ 北京の遊園地、ディズニー社が著作権侵害と市当局に告発 - 読売新聞(2007年5月11日)
^ 知的財産権の保護が不十分 米、中国をWTO提訴 - 産経新聞(2007年4月10日)


[5] 関連項目

ブートレグ
奈良ドリームランド
香港ディズニーランド

[6] 外部リンク

公式サイト(中国語・英語) - そっくりキャラは差し替えられた模様
カテゴリ: 現在進行 | 遊園地 | 北京 | 中華人民共和国の観光地

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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