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サンパウロの空港で旅客機が炎上
焼け焦げた遺体、次々と…激しい炎に黒煙 サンパウロ旅客機炎上

 旅客機が衝突した建物を激しい炎と黒煙が包む。火勢が衰えると焼け焦げた遺体が次々と運び出された。ブラジル・サンパウロのコンゴニャス国際空港で17日夜、TAM航空機が着陸に失敗、炎上。乗客を迎えに来た知人らは事故発生を知り、パニック状態に陥った。

 地元紙エスタド・ジ・サンパウロによると、約20体の遺体が現場から搬出されたが、火災による損傷が激しいため、身元はおろか、同機に搭乗していた人か、同機が衝突した建物内にいた人かさえ、判別がつかない。

 「飛行機が街灯の高さぐらいで上空を通っていった。飛行機は爆発して、破片が辺り一面に散らばったんだ」。ロイター通信によると、事故当時、現場付近にいた男性はこう振り返った。

 空港は事故直後から閉鎖。到着ロビーでは、迎えの人々約50人が情報を求めてTAM航空や空港の職員につかみかかる姿が見られた。

 民放テレビが現場上空から生中継した映像によると、飛行機が突っ込んだTAM航空の貨物施設は、事故発生から1時間以上、強風にあおられ、大きな炎と黒々とした煙が激しく噴き出し続けた。

 映像はしばしば煙に遮られ、機体は大破したのかほとんど見えない。大通りを多数の消防車が埋めるが、救急隊も近づけず、現場の記者は「消防隊も詳しい状況が把握できていない」と伝えた。(共同)
| 世界の災害・事故 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
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