+↓優良メル友、出会い系ならココ↓
+↓あなたの、おなかポッコリがスッキリ!↓
+素的な出会いが!
+↓髪の毛が増える↓
+ブログランキング〜〜↓
  • seo
+OTHERS

無料ブログ作成サービス JUGEM

paperboy&co.
RSS 1.0
ATOM  0.3
<< November 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 【動画】「国境なき記者団」、BBC記者の解放を求める | main | ガザ地区で拉致されたBBC記者、「爆弾ベスト」を着た姿が公開される >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark
【動画】ガザ地区で拉致されたBBC記者の映像、公開

ガザ地区・拉致のBBC記者映像・公開〜どこまで本音を言えているのか?〜




衝撃映像である。ガサ地区で拉致された、BBC記者のコメント付き映像だ。

今のパレスチナの、イラクアフガニスタンの悲惨な状況、特に一般市民が苦しみに巻き込まれている状況は、歴史的に見ても、全て英米が諸悪の根源だ、と訴えている。

たしかに、おそらくそうした面も、多々あるのも事実なのだろう。ただ、ひたすら一方的に、英米を中心とした西側諸国だけが悪いのか?

これには、疑問も残る。

そもそも、「諸悪の根源」、、すべての社会悪の元は○○○で、、という偏った見方、言いかたには、常に疑問を持たざる負えぬ。

しかも、拉致され、拘束され、話させられている、彼の今の立場からすれば尚更である。

拉致されたアラン・ジョンストンAlan Johnston)記者の映像の後に流される、アラビックな、解放の条件の映像(というよりメッセージ)は、生々しく、映画を超えた現実の凄まじさを感ぜずにはいられない。

日本は、何とも平和というより、平和ボケに完全にはまっている気がする。

パレスチナイラクイランアフガニスタンなど、中近東近辺の国々の「平和」と「安定」には、日本も直接、間接的に関わってきたわけだし、相応の責任があるはずだ。

また、石油にこれだけ依存している我が国の、安全保障にも大きな影響のある地域であるのは、議論のないところである。

我が政府、いな野党、国民全体が、「消えた年金」「延長国会」などにあけくれ、世界に目を向けている余裕すらなくなるのは、我が日本国自身にとっても、世界にとっても好ましい状態ではない。

少なくも、我々一般市民が、世界のこうした「現実」から、目耳を背けぬようにしたいものだ。
【6月4日 AFP】イスラム系武装組織「Army of Islam」は1日、ガザ地区(Gaza Strip)で3月に拉致した英国放送協会(BBC)の

アラン・ジョンストン(Alan Johnston)記者を撮影した映像をインターネット上で初めて公表した。

映像でジョンストン記者は、「待遇は良く、暴力などは一切受けていない」と語っている。ジョンストン記者は3月12日、

ガザ地区のBBC事務所からの帰宅途中、同組織に拉致された。ガザ地区で拉致された欧米人としては、拘束期間が最も長い。(c)AFP

2007年06月04日 13:01 発信地:ガザ市/パレスチナ自治区


(c)AFP/Henry Bouvier

世界ビックリ仰天ニュース・笑えるぜ・トップ
| パレスチナ自治区ガザ地区 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark
スポンサーサイト
| - | 07:00 | - | - | pookmark









http://funnystoryda.jugem.jp/trackback/8
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
| - | 2008/11/19 7:49 PM |